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ベーシックデスクNo.48

No.48デスクのこだわりポイント


開発担当・島岡

角の丸みが特徴でもある浜本工芸の学習デスク。
その中でもひときわ、天板の角や脚部に大きな丸みのあるパーツを使いつつ、全体的にスッキリとしたデザインに仕上げました。
角の丸みは、柔らかさ・優しさを感じさせるデザイン性と、小さなお子様がぶつかったりした時の安全性を兼ね備えています。
ナラの無垢材をふんだんに使い、天然木ならではの素材感を活かしたこのデスクは、「使うほどに馴染み、愛着の湧くデスク」という浜本工芸のこだわりをそのままカタチにした学習デスクです。

No.48デスクの特徴

ナラ材の魅力を引き出す優しいデザイン

角を丸くした安心設計

もしもの時を考えて、角に丸みをつけた安心設計です。


出入りしやすい脚形状

膝が抜けやすい脚形状だから出入りしやすく、デスクと適切な間隔で座ることができるので、正しい姿勢でお勉強できます。

膝が抜けやすい


一般的な脚形状

膝が当たるので、椅子を離して座ることが多く、お子様の腕の力では椅子を引き寄せにくいので、デスクとの間隔が開き、猫背のままお勉強されるお子様もいらっしゃいます。

48デスクの脚形状

膝が当たらないので、デスクと適切な間隔のまま、座り降りができます。その為、正しい姿勢でお勉強しやすく、また、正しい姿勢が身に付きやすくなります。

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